ナビブラ編集部員の紅一点! 2006年、たまたま連れて行ってもらったプロ野球観戦で、スタジアムの熱気に魅了される。翌朝「週刊ベースボール」を購入し、阪神・金本選手の記事に心酔。大の巨人ファンである実兄と決別してでも、金本選手をアニキと(勝手に)慕うことを決める。それ以前は、球団名もろくに知らず、巨人の高橋由伸選手はピッチャーだと思い込んでいた(目立ってたから)。

スポーツ新聞で、チーム情報を予習。『週刊ベースボール』の戦力分析なども参考にしましょう。今日のみどころは「阪神4番・膝手術から完全復帰のアニキ!」
- ネットより新聞の方が親父っぽい気分を満喫できます。
- 先発やスタメンを、自分なりに予想してみましょう。

自分が出るわけじゃないけど、テレビゲームで練習。阪神の選手のフォームをひととおり真似て大満足。A子さんは「もちろんアニキと同じ、右投げ・左打ち」だそうです。
- 選手と同じ気持ちになることが大切です。
- ケガには注意しましょう。

今日の応援グッズ。メガフォンは、いろいろなサイズがあります。叩きやすさなら細サイズ、二の腕シェイプもねらいたい欲張り派なら、太サイズを選びましょう。
- ユニフォームは、女性ならキッズサイズでok。
- 『選手名鑑』は、ポケットサイズが便利!

各選手のヒッティングマーチを歌って大応援。新加入の選手の歌は、きちんと楽譜を持参。途中のグラウンド整備で流れる『YMCA』も、振り付きでうんと楽しみましょう。
- 女性は、1オクターブ上で歌って、華をそえましょう。
- 阪神の名物応援・ジェット風船は、ドームでは禁止です。










